ルヴァンスレーヴ
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エミーズレシピ
(母父 *エンパイアメーカー)
募集総額 1400万円 / 募集口数 200口
(一口金額 7万円)
募集前

牝
黒鹿毛

2026-04-15生
現当歳

高村牧場生産・提供

関西 奥村豊 厩舎予定

早期割引一括払い :2026年11月末まで 10%割引
( 63,000円 )
2027年8月末まで 5%割引
( 66,500円 )
2027年11月末まで 3%割引
( 67,900円 )
*2027年12月以降割引なし
分割払い :2026年11月末まで 5%割引
( 66,500円 )
2027年8月末まで 3%割引
( 67,900円 )
*2027年9月以降割引なし
( )は割引後の一口金額
×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:年 月

お見積り結果
初回お支払い合計
円
(内訳)
馬代金出資金:円(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
年月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
円
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
円
(内訳)
馬代金出資金:円(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
円
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
※なお、募集開始前など、売り出し期間外の日付けを指定した場合のお見積もり結果はすべて無効です。ご注意ください。
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:3000円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:2240円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2026年8月時撮影
  • ルヴァンスレーヴ*シンボリクリスエス
    マエストラーレ
    エミーズレシピ*エンパイアメーカー
    ムーンザドリーム
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2026年10月

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RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2026-10-09公開

    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
  • 2026-10-01公開

    放牧風景<2026年当歳馬募集先行公開動画>
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    近況情報はまだありません
  • CATALOG TEXT
     「分かりやすい馬です」。募集本馬ジョイフル11について高村牧場代表の髙村祐太郎さんがこう評したが、少々補足させてもらえば、明確な意思を持って生産された配合馬だ。
     父は2026年の全日本(NAR+JRA)ダートサイアーランキング2位のルヴァンスレーヴ。今年のユニコーンSでは、1着シルバーレシオ、2着メルカントゥールと、産駒がワン・ツーフィニッシュを決めた他、地方競馬においても園田所属のゴッドフェンサーが菊水賞、兵庫優駿を連勝。秋の園田オータムトロフィーで新体制となって以降2頭目の兵庫三冠を狙う。2026年の種付け頭数は216頭。名種牡馬が綺羅星の如く並ぶ社台SSにおいて3番目の種付数を記録した。ダート路線が全国的に整備されてダートグレード競走を含めた地方競馬の賞金がどんどん底上げされるに従いサイアーランキングも急上昇。ルヴァンスレーヴは、まさに時代の寵児とも言える。
     エミーズレシピの仔は、今回ターファイトクラブ初登場となるが、そのファミリーは会員の皆様には馴染み深いムーンザドリーム系で、エミーズレシピは、ジョイフル10の母ピエールドリュヌと2歳違いの半妹にあたる。エミーズレシピ自身は2歳8月に札幌競馬場の芝1800m戦でデビューし、恵まれた馬体と心肺機能に支えられたロングスパートを武器に芝2200mとダート1700mで勝利した。ジョイフル11はその第5仔。適度に長さのある繋は父譲りだが、身体全体のシルエットはルヴァンスレーヴの母の父ネオユニヴァースを彷彿させる。いわゆる「ダート馬」のイメージとは一線を画すが、“JAPAN DIRT PRIDE(ジャパンダートプライド)”という言葉が示す独自の進歩を遂げてきた日本のダート競馬らしい1頭と言えるだろう。そして、最近の母父エンパイアメーカーの好成績も頼もしさを増幅させる。「欠点のない馬。このまま順調に育ってくれれば、それで良いと思います」と髙村さん。自信を胸に堂々のラインナップだ。