*シスキン
x
*ロゼヤ
(母父 Invincible Spirit)
募集総額 2000万円 / 募集口数 400口
(一口金額 5万円)
募集前

牝
鹿毛

2026-03-19生
現当歳

丸幸小林牧場生産・提供

関西 中村直也 厩舎予定

早期割引一括払い :2026年11月末まで 10%割引
( 45,000円 )
2027年8月末まで 5%割引
( 47,500円 )
2027年11月末まで 3%割引
( 48,500円 )
*2027年12月以降割引なし
分割払い :2026年11月末まで 5%割引
( 47,500円 )
2027年8月末まで 3%割引
( 48,500円 )
*2027年9月以降割引なし
( )は割引後の一口金額
×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:年 月

お見積り結果
初回お支払い合計
円
(内訳)
馬代金出資金:円(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
年月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
円
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
円
(内訳)
馬代金出資金:円(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
円
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
※なお、募集開始前など、売り出し期間外の日付けを指定した場合のお見積もり結果はすべて無効です。ご注意ください。
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:1500円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1600円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2026年8月時撮影
  • *シスキンFirst Defence
    Bird Flown
    *ロゼヤInvincible Spirit
    Rosanara
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  • 2026年10月

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RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2026-10-09公開

    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
  • 2026-10-01公開

    放牧風景<2026年当歳馬募集先行公開動画>
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    近況情報はまだありません
  • CATALOG TEXT
     23年の万両賞で、逃げ込みを図る後の重賞ウイナーのソンシをゴール前で捻じ伏せたロゼフレアの半妹にして、産駒の活躍で話題沸騰のシスキンの産駒ジョイフル8が、今秋の募集ラインナップを一層華やかなものにしている。
     父シスキンは愛国2000ギニー優勝馬。現役引退の翌年に日本へ導入され、初年度は種付け中のアクシデントのため血統登録数は僅か7頭だったが、4頭が中央で勝ち上がり、テリオスララは阪神JFで3着した。2世代目からは皐月賞3着、弥生賞2着のライヒスアドラー、京浜盃勝馬ロックターミガン、紫苑S優勝のマスターソアラが登場。そして、今夏デビューした3世代目は8月末現在、中央で7頭が勝ち上がり、中京2歳Sでは産駒がワン・ツーフィニッシュ。その他ブルージェイ(クローバー賞)とカエリールークス(ひまわり賞)は2勝目を挙げた。産駒は仕上がりが早くスピードがあり、優れたレースセンスを受け継ぐ。受胎確認後400万円に設定された2026年の種付け頭数は224頭と社台SSの最多種付け頭数を記録。導入当時、スタリオン関係者が「ベストインショウに遡るファミリーで不敗の欧州クラシックウイナー。日本にとって多くの幸運が重なったことで導入出来たチャンスを活かしたい」と話していたが、その言葉が現実のものになりつつある。
     母は2020年の仏アルカナ繁殖セール購入馬。仏2歳GIを不敗のまま制し、翌年の仏オークスで2着したロサナラの直仔だ。「昨年のJCをレコード勝ちしたカランダガンのオーナーブリーダーでもあるアガ・カーン・スタッドの生産馬。門外不出とも言える血統を迎え入れられたのは幸運でした」と丸幸小林牧場代表の小林泰子さん。
     ジョイフル8のやや短めのクビと、背中が短く見えるほど発達した腰周りは父譲りで、後肢全体のボリュームは母そっくり。「両親から受け継いだ資質を活かして、芝マイルから2000mで活躍して欲しいし、可能だと思います」と小林さんも大いに期待している。