サートゥルナーリア
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ファンディーナ
(母父 ディープインパクト)
募集総額 4000万円 / 募集口数 1000口
(一口金額 4万円)
募集前

牡
青鹿毛

2026-03-06生
現当歳

谷川牧場生産・提供

関西 高野友和 厩舎予定

早期割引一括払い :2026年11月末まで 10%割引
( 36,000円 )
2027年8月末まで 5%割引
( 38,000円 )
2027年11月末まで 3%割引
( 38,800円 )
*2027年12月以降割引なし
分割払い :2026年11月末まで 5%割引
( 38,000円 )
2027年8月末まで 3%割引
( 38,800円 )
*2027年9月以降割引なし
( )は割引後の一口金額
×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:年 月

お見積り結果
初回お支払い合計
円
(内訳)
馬代金出資金:円(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
年月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
円
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
円
(内訳)
馬代金出資金:円(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
円
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
※なお、募集開始前など、売り出し期間外の日付けを指定した場合のお見積もり結果はすべて無効です。ご注意ください。
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:600円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1280円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2026年8月時撮影
  • サートゥルナーリアロードカナロア
    シーザリオ
    ファンディーナディープインパクト
    *ドリームオブジェニー
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2026年10月

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RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2026-10-09公開

    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
  • 2026-10-01公開

    放牧風景<2026年当歳馬募集先行公開動画>
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    近況情報はまだありません
  • CATALOG TEXT
     初仔エルチェリーナから3頭連続で新馬戦勝馬を送り出し、第4仔となるレイデオロの牝馬も、市場において4400万円で取引されたファンディーナ。それでも、デビュー3連勝でフラワーカップに勝ち、皐月賞で1番人気に支持されたことを思えば、やはり100点満点とはいかない。「恐らく会員の皆さんも思いは同じだと思いますが、『繁殖牝馬ファンディーナ』の現状には全く満足していません。もっと上を目指したい」と谷川牧場代表の谷川貴英さんも高い目標を掲げる。
     そんな谷川さんが「ファンディーナには魅力ある種牡馬を配合し続けたい」と、新進気鋭の若きチャンピオンサイアー候補サートゥルナーリアを父に迎えて誕生した第6仔は、パシフィックルート以来となる牡馬。それが募集本馬ジョイフル2である。
     父は2024年のファーストシーズンサイアーチャンピオンで、2026年8月末現在、JRAサイアーランキング6位。産駒は芝1600~2000mを中心に走り、強烈な決め手を持っている馬が多い。爆発力を生み出すロードカナロアの筋力にサンデーサイレンス系の柔軟性が加わり、父として、柔らかさとボリューム感をしっかりと産駒に伝える稀有な存在となっている。サンデーサイレンス系繁殖牝馬との相性が良く、朝日杯を勝ったカヴァレリッツォや重賞2勝、ダービー3着のショウヘイ、デビュー3連勝で毎日杯を制したファンダムなど活躍馬は枚挙に暇がない。
     ジョイフル2は、やや脚長で筋肉質な青鹿毛の牡馬であり、短めの首と背中に父の特徴がよく表現されている。「ファンディーナには色々なタイプの種牡馬を配合してきましたが、この馬はどちらかと言えば父親似。今までとはひと味違う印象を受けます」と谷川さん。抜群のレースセンスを武器にデビュー4連勝でホープフルS、皐月賞を制し、3歳暮れの有馬記念で2着した天才ランナーの父の血を受け継いだ本馬が、母のなしえなかった夢に向かって力強い一歩を踏み出した。