チュウワウィザード
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チャンダナ
(母父 *スウェプトオーヴァーボード)
募集総額 1200万円 / 募集口数 200口
(一口金額 6万円)
募集前

牡
芦毛

2026-03-01生
現当歳

ナカノファーム生産・提供

関東 尾関知人 厩舎予定

早期割引一括払い :2026年11月末まで 10%割引
( 54,000円 )
2027年8月末まで 5%割引
( 57,000円 )
2027年11月末まで 3%割引
( 58,200円 )
*2027年12月以降割引なし
分割払い :2026年11月末まで 5%割引
( 57,000円 )
2027年8月末まで 3%割引
( 58,200円 )
*2027年9月以降割引なし
( )は割引後の一口金額
×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:年 月

お見積り結果
初回お支払い合計
円
(内訳)
馬代金出資金:円(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
年月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
円
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
円
(内訳)
馬代金出資金:円(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
円
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
※なお、募集開始前など、売り出し期間外の日付けを指定した場合のお見積もり結果はすべて無効です。ご注意ください。
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:3000円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1920円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2026年9月時撮影
  • チュウワウィザードキングカメハメハ
    チュウワブロッサム
    チャンダナ*スウェプトオーヴァーボード
    アデュラリア
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2026年10月

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RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2026-10-09公開

    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
  • 2026-10-01公開

    放牧風景<2026年当歳馬募集先行公開動画>
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    近況情報はまだありません
  • CATALOG TEXT
     2026年8月末現在、初年度世代が10頭の勝馬で11勝をマークしNAR2歳新種牡馬ランキングの1位を快走するチュウワウィザードの産駒が登場だ。
     2020年JRA賞最優秀ダートホースのチュウワウィザードは、同年のチャンピオンズCでは2~6着にダートGI勝馬を従えて先頭ゴール。国内で重賞7勝(GI・JpnI4勝含む)の他、ドバイワールドCに2度挑戦して2着と3着。特に7歳時はカントリーグラマー、ホットロッドチャーリーに肉薄して世界レベルの能力を証明した。種牡馬としては、4年連続100頭超の繁殖牝馬を集め、今年デビューイヤーを迎えた初年度産駒が期待に違わぬ活躍を見せている。
     「勝ち上がった10頭のうち5頭がデビュー勝ちというのも凄いと思います。種牡馬としても成功しているルヴァンスレーヴの従兄弟という血統ですが、デュランダルが入る分、スピードはチュウワウィザードの方に分があるのではと思っていました」とナカノファーム代表の中野将大さん。「冬に向けて中央でもダートの番組が増えてくる時期に入るので、産駒の活躍の場はますます広がるはず」と分析する。
     母チャンダナは元クラブ所属馬であり、牧場の根幹牝系としてナカノファームが大切にするクロッサンドラ系の後継繁殖牝馬の1頭である。現役時代、藤田菜七子元騎手を背に出走メンバー最速の末脚を記録して先頭ゴールを果たした1戦が記憶に残るが、怪我や病気とは無縁で中央で17戦、地方で32戦の計49戦を走り抜いたタフさと460キロ台でのデビューし、最後は500キロを超えた成長力が母としても頼もしい。初仔で現2歳の半兄タイセイリッターは初陣の新潟ダート1800mで4着と初戦から能力の一端を示し、母としても好スタートを切っている。
     ジョイフル12について「どちらかと言えば父親似」と中野さん。背中が足りないくらいに発達したトモと肩。加えて「度胸たっぷりで、どこでも寝ている」というタフな精神力で消長激しいダート路線をきっと賑わせてくれるに違いない。