ダノンプレミアム
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ブランダルジャン
(母父 ゼンノロブロイ)
募集総額 1000万円 / 募集口数 200口
(一口金額 5万円)
募集前

牝
黒鹿毛

2026-05-18生
現当歳

中島牧場生産・提供

関東 矢野英一 厩舎予定

早期割引一括払い :2026年11月末まで 10%割引
( 45,000円 )
2027年8月末まで 5%割引
( 47,500円 )
2027年11月末まで 3%割引
( 48,500円 )
*2027年12月以降割引なし
分割払い :2026年11月末まで 5%割引
( 47,500円 )
2027年8月末まで 3%割引
( 48,500円 )
*2027年9月以降割引なし
( )は割引後の一口金額
×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:年 月

お見積り結果
初回お支払い合計
円
(内訳)
馬代金出資金:円(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
年月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
円
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
円
(内訳)
馬代金出資金:円(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
円
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
※なお、募集開始前など、売り出し期間外の日付けを指定した場合のお見積もり結果はすべて無効です。ご注意ください。
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:3000円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1600円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2026年8月時撮影
  • ダノンプレミアムディープインパクト
    *インディアナギャル
    ブランダルジャンゼンノロブロイ
    ラフィントレイル
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2026年10月

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RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2026-10-09公開

    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
  • 2026-10-01公開

    放牧風景<2026年当歳馬募集先行公開動画>
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    近況情報はまだありません
  • CATALOG TEXT
     「牧場に新しい繁殖を導入しようと探していた時に出会ったのがブランダルジャンです。お腹にはダノンプレミアムを受胎していて、それが今春産まれたジョイフル14になります。3代母のファビラスラフインから広がる牝系は一本筋が通っていますし、ウチの生産馬ではありませんが、母の4番仔のティフォシ(父サリオス)が、新馬2着から折り返しの2歳未勝利戦(9月5日阪神、芝1800m)を1番人気に応えて快勝したのも心強い追い風です」と中島牧場代表の中島雅春さんが笑う。
     ファビラスラフインは、仏ドーヴィルの市場で社台ファームの吉田照哉氏によって見出された。父と母の父が仏リーディングサイアーで、母は仏GI勝馬という血統馬であり、2歳(当時の3歳)春まで仏で調教されたためデビューは3歳(当時の4歳)2月と遅れたが、GII勝ちを含む3連勝をマークすると、秋には新設された秋華賞に出走し初代女王に輝いた。1996年のJCではシングスピールを相手に真っ向勝負でハナ差の2着。僅か7戦のキャリアで現役を引退し社台ファームで繁殖牝馬となった後のファミリーの広がりは、ぜひブラックタイプでご確認いただきたい。
     父ダノンプレミアムは2017年のJRA賞最優秀2歳牡馬。スピードと瞬発力を武器にデビューから弥生賞まで無傷の4連勝を達成。その後は蹄の不安により、なかなか思うようなパフォーマンスは発揮できなかったが、それでも安田記念ではアーモンドアイと互角に渡り合った。父としても初年度世代からニュージーランドTを制したレザベーションを送り出す。
     「兄が芝1800mで初勝利を挙げましたが、本馬についても芝のマイルから2000m位で走るイメージを持っています。馬体は徐々に幅が出てきてイメージ通りの体型に成長してきました。先々、牧場の柱となるような牝系に育てていきたいという意味でも、成績をしっかりと残して、そして牧場へ戻ってきてほしいと期待しています」と中島さんが次世代への想いを言葉に乗せた。